(C) コミュニティビジネス総合研究所
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2019年8月コミュニティビジネス総合研究所は、ブックレーベル(メディア出版事業)を立ち上げましたブログで発表それに伴い『町の学校』は移転しました、こちらからどうぞ!

細内信孝が仲間と一緒にまとめたコミュニティ・ビジネスの関連書籍は、こちらから
当社発行の書籍は、Amazonのキンドル・ストア(電子書籍)にも登録されました

2020年8月第4弾書籍を発行、細内信孝著『コミュニティ・ビジネス研究』を上梓しました



詳しくはこちらから

当書は、細内信孝が1994年から2020年まで、すなわちヒューマンルネッサンス研究所の研究課長・主任研究員である2001年までの時代、そして独立して設立したコミュニティビジネス総合研究所の代表取締役所長の時代までの四半世紀にわたるコミュニティ・ビジネス研究の啓発・普及活動に関する記録書である。また当書は、細内信孝が全国各地の現場のコミュニティで取り組んできたコミュニティ・ビジネスの講演会や起業講座(合計で3,000回に及ぶ)に関するドキュメントであり、これからの若い世代に託す、持続可能な地球の在り方や活気あふれる地域コミュニティづくりへの新たなメッセージとして取りまとめたものである。こうした26年間にわたる啓発・普及活動の足跡が、若い世代のお役に立てれば研究者として望外の喜びである。   コミュニティビジネス総合研究所代表取締役 細内信孝   


<第3弾書籍発行>

コミュニティビジネス総合研究所出版部がおくる第3弾の書籍『美濃斎藤氏に繋がる藤姓井上家の女系史伝』細内助之進著が4月1日に発行された

  当書籍(定価八百円+税)は、関ヶ原の戦い、大坂冬・夏の陣と3回続けて徳川方に敗れながら、お江(秀忠の妻でお市の娘)、織田有楽斎(信長の弟)のとりなしで徳川家康に面会し、その罪を許された斎藤道三のひ孫・井上利義(織田の血筋も引く)を徳川直参旗本の祖に仰ぐ美濃斎藤流井上家。その末裔が、井上家の女系史伝を元に戦国の世から明治維新までの”時代の流れと地域”を読み解く

ここ4〜5年くらい仕事(講演セミナー)で訪れた岐阜県や岡山県での仕事の終了後、単独取材をもとに新たに書き起こしたもの

細内助之進のデビュー作http://cbhakase.cocolog-nifty.com/blog/2020/04/post-533e9d.html



左から初版・2版の表紙、次にアマゾン・キンドル版(人とのご縁から歴史を読む: 過去を知り今を輝かせる地域研究法 )の表紙(内容を修正・加筆し、改題した3)、そして再び改題、し家系図を加えた4版がある。
コミュニティビジネス総合研究所出版部 定価800円(税別) 60頁
A5判

初版は2020年4月1日発行
2版は5月1日発行
3版(電子書籍)は5月1日発行、4版は9月1日発行 

『人にやさしい仕事』、『新版 地域を元気にするコミュニティ・ビジネス』、『美濃斎藤氏に繋がる藤姓井上家の女系史伝』、『コミュニティ・ビジネス研究』、『我が家の女系史伝』などの当社発行書籍(紙版)は、原則一般の書店では販売しておりません
東京都稲城市にあるコーチャンフォー若葉台店(100万冊の大型書店)のみで販売しております

また『人にやさしい仕事』『新版 地域を元気にするコミュニティ・ビジネス』『人とのご縁から歴史を読む』(上記の女系史伝を改題し、内容を一部修正加筆して登録)は、アマゾンのキンドルから電子書籍として発行(2020年2月28日)されました。アマゾンの電子書籍としても購入することもできます

アマゾンの電子書籍は、イギリス、アメリカ、カナダなどの英語圏でも同時発行されています

当社出版部発行の書籍は、国立国会図書館、東京都立中央図書館、栃木県立図書館、県立長野図書館、岐阜県立図書館、岐阜市立中央図書館、岡山県立図書館、京都府立図書館、渋谷区立図書館、世田谷区立図書館、墨田区立図書館、日光市立図書館、宇都宮市立図書館、栃木市立図書館、壬生町立図書館、下野市立図書館、上三川町立図書館、稲城市立図書館、多摩市立図書館、調布市立図書館、和光市立図書館、小諸市立図書館、佐野市立図書館、国立信州大、国立岐阜大、国立愛媛大、国立北海道教育大、千葉商科大、岡山理科大、大阪体育大、福岡県立大学、社会福祉法人石井記念友愛社図書室、上三川町立明治小学校などの国公立図書館や公立学校等で所蔵されています。

当社発行書籍の寄贈を希望される公立図書館がありましたら、当社メール[email protected]までご連絡ください
*第一弾の『人にやさしい仕事』は、クラウドファンディング方式で資金調達され、30を超える国公立図書館等に寄贈されました。
*寄贈先図書館の受入れ、登録審査過程はこちらから⇒http://cbhakase.cocolog-nifty.com/blog/2020/06/post-d486e6.html


コミュニティビジネス総合研究所がおくる第2弾書籍を発行
細内信孝著『新版 地域を元気にするコミュニティ・ビジネス』CB総研出版部 2019年

前著「地域を元気にするコミュニティ・ビジネス」ぎょうせいの理論部分を深化させ、地域社会の問題解決に向けて、
自己決定力の回復、
地域経済信託の導入、参画型人材の活用など、地域自立の方途を探る話題作です

 

 細内信孝著 2版2020年2月10日発行 加筆・修正して2版刷りが出来ました
コミュニティビジネス総合研究所出版部 90頁 A5版




細内信孝著  初版 2019年12月25日発行 
定価1,200円(税別)
 コミュニティビジネス総合研究所出版部
  90頁A5判  




左から白黒の初版、そしてカラーの表紙になった2版
顧客や社員、地域社会にやさしい仕事
人にやさしい仕事

第1弾書籍発行

早くも2版刷り出来!

有機農産物宅配のオイシックス・ラ・大地の藤田会長、障碍者向け電動車いす製作の(有)さいとう工房の斎藤社長、災害時の社会貢献に熱心なメガネのパリミキの多根会長の3人の社会企業家から学ぶ18の生きる知恵。

この書籍は、クラウドファンディング方式で資金調達され、30ヵ所を超える国公立図書館に寄贈されました。

細内信孝
 東海林伸篤(著)
イラスト 横井三歩
 
本書は、企業活動に人にやさしい仕事を企画、実践してきた社会企業家を紹介するシリーズ第一弾の書籍です。
日本の青少年を対象として、スーパー小学生から中高生、大学生、ヤングビジネスパーソンまで幅広く読んで欲しい、CB総合研究所出版部が贈る令和の良書です。

コミュニティビジネス総合研究所出版部 
定価1,200円(税別)83頁
 A5判 2019年9月1日発行



まちにやさしい仕事
 
〜太郎のまち探検〜
監修:細内信孝 文:萬玉みか 絵:松本真理
小学生向けにコミュニティ・ビジネスを分かりやすく紹介
やさしい仕事シリーズの原点に位置づけられる絵本
東京下町のやさしい仕事を紹介した良心的な児童書
コミュニティビジネス総合研究所(CBN)
  時価 16頁
  B5判 1999年3月21日発行

    


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