50歳からの地域デビュー講座の講演録を公開しました
細内所長が、栃木県労働者福祉センターで講義しました
『50歳からの地域デビュー応援講座』<5回シリーズ>ダイジェスト版が栃木県
労働者福祉センターから公開されましたので、ここに紹介いたします。


☆講座の内容は、次の通り。ポスターはこちらから

講座1回目「今こそ、地域デビューのとき」

講座2回目「地域への関わり方」

講座3回目「地域再発見、芸術文化、スポーツでまちづくり」

講座4回目「キャリアを活かして地域に貢献」

講座5回目「第2のキャリアステージは地域にあり」

 講義録をご笑覧あれ!

☆栃木県宇都宮市は版画のまちだ☆

 大正モダンの流れから始まった栃木県河内郡姿川村(戦後の昭和の大合併で宇都宮市になる)の版画誌、創作版画家の川上澄生も参加した日本創作版画黎明期のコミュニティ版画誌、『村の版画』。



*『村の版画』は、当時栃木県河内郡姿川村の姿川中央小学校の教員らが中心となって制作したもので、川上澄生(当時宇都宮中学校英語の教師)が指導にあたった。川上の家は宇都宮市郊外の姿川村西川田町の日光線鶴田駅前(川上は自宅を朴花居と称する)にあった。
⇒http://cbhakase.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/post-a71d.html

出典: 細内所長の旅日記
 
http://cbhakase.cocolog-nifty.com/blog/2013/05/post-99e1.html


homeへ